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2015年6月

ドライバー

去年のゴルフはドライバーのコントロールが思うようにいかなくて最悪でした。ゴルフ場に行くたびに1ランドで3~4回はOBになってしまっていました。飛距離自体はかなり飛んでいたのですが、右へ左へと、全くコースが安定しなかったのです。ドライバーが思ったように飛ばないとストレスになってマインド面でも悪くなってしまうので、パターにも影響が出てきます。やっとグリーオンしたと思っても、OBのことが頭から離れずに、パターに集中できないのです。なんでもない近い距離のパターも外しまくっていて、どうしようもありませんでした。そこでオフシーズンの冬の間に何とかゴルフスイングを修正しようと思って、いろいろなゴルフスイングの教材を試してみましたが、インターネットで見つけたDVDの教材が一番効果があるようでした。DVDを何回も見て自分のスイングの欠点を知ることが出来ました。今はその修正に夢中になっています。何とか春までに修正して、効果を試したいものです。

倉木真二「パッティングの真実」


めがね

最近目が悪くなって困っています。運転していても表示板の文字が見えないので60㎞道路を思わず80㎞かと勘違いしてしまいます。なんていうのは冗談なんですけど、先日二俣川の不動産屋に行った時の事、そこはパソコンで物件データを集約しているので物件の紹介もパソコン内でするのですが、パソコンに映る文字がマー小さいことなんのってビックリするくらい分かりませんでした(笑)はやいとこめがねを作っておかないと何かと不便ですね。


プロポーズに考えたサプライズのアイデア

フラッシュモブプロポーズだったら、

プロポーズのサプライズとしてピッタリかなと思いました。

 

結構、派手な感じでいろいろと出来るみたいで、

面白いと思いました。

 

どういう事になるのかなと思って

ちょっと調べてみました。

 

いろいろなアイデアがあるみたいなので、

話を聞いてみたくなりました。

 

思い出の場所とかあるので、

そういうところで実現する事が出来たら

面白いのかなと思いました。

 

感動的なプロポーズにしたいと

思うのでどうにかしたいです。

 

 


個別住宅のリフォームを考えるなら

とりあえず、個別住宅 リフォーム

相談できる業者を探してみるのが

手っ取り早いかなと思いました。

 

良い所が見つかってくれたら嬉しいと思っています。

 

ネットで調べてみれば、

事前に実績とか評判とか確かめる事が出来ますので、

参考にしてみたいと思っています。

 

どんな感じになるのか

しっかりと確かめたいと思っています。

 

自分の中では、シックな感じ、落ち着いた感じに

する事が出来たら良いのかなと思いました。

果たしてどういう事になるでしょうか。

 

参照:free-realestate.org/material/219.png


憧れのギター、リッケンバッカーをついに購入した!

 

ギターを始めて早くも10年以上の歳月が過ぎ去りましたが、ずっと欲しかったギターを、先月ついにゲットしました!「リッケンバッカー」というギターなのですが、学生時代からずっと欲しかったギターでした。金額は軽く20万円を越えますので、学生の頃には絶対に手が出せないギターでした。先月購入した際も、さすがに一括で買う余裕は無かったため、分割で10回払いにしました。いざ、憧れのギターを手にした時の喜びは何事にも変えられない気持ちでした。リッケンバッカーと相性の良いVOXのアンプは以前に先走って購入していたため、これで最強のコンビが揃ったという喜びも後押ししています。仕事がオフの休日はまる一日中ギターを弾いています。もともとテレキャス系のギターを使っていた事もあり、弾きやすいタイプのギターとしてすぐに型にハマりました。リッケンバッカー特有の個性あふれる音は、僕の毎日の生活を彩っています。

 

ギター始めました。


結婚を意識し始めたので

そろそろお互いに結婚を

意識し始めているのを感じています。

 

となると、いつプロポーズするかを

考える必要があると思いました。

 

どうやってプロポーズするかも大事です。

 

今度の誕生日あたりで

考えてみると良いのかなと思いました。

 

サプライズとか考えた方が良いんでしょうか。

 

フラッシュモブプロポーズみたいなことが

出来たら最高のような気もします。

 

いろいろとアイデアを出して

最高のプロポーズになるようにしたいと思っています。

頑張ってみたいです。

 

参照:3.bp.blogspot.com/-6kOXY0cpZ5E/UWykkTaSV7I/AAAAAAAAQkk/q4VBd2rmeYo/s1600/sweets_icecandy.png


スキンケアでの涼感

6月の中旬になってから夏日の気温が少しばかりのいい感じ、一週間くらい前の低めの気温もあったというのにさっと季節がシフトしたような気候。
暑いといってもこの時期の空気はまだからっとしていて心地いい感じのするもの、着るものや寝具が軽やかだし。

春からこの季節になるところで念入りにしているのがスキンケア、美顔器とかフェイスローラーっていう類は好まないから、なめらかで健やか肌のためにフェイスマスク。
最近買ってみたのがピンポイントで目元と口元用の商品と、毎年購入している顔全体のフェイスマスクの二種類、さっぱりの化粧水みたいなタイプで保湿効果というのもありましたが、年齢肌にいいのはとろっとしている美容液使用のものがいい効果です。水素美人

お風呂上りに化粧水して、身体をさましてからこのスキンケアにすれば、扇風機の風力なんかより心地いいと思える涼感がします。
やっぱりこの季節のお手入れにはこんな感じ、ホカホカした身体も夕涼みモードになりお肌にはいい美容液、肌疲れと身体の癒しにもなっています。


結婚式余興で考えてみたサプライズ

結婚式余興で出来るサプライズを考えています。

 

出席している人みんなに喜んで

もらえるような事をやってみたいなと思っています。

 

例えば、フラッシュモブとかどうかなと思いました。

 

実現する事が出来たら

かなり盛り上がりそうな気はします。

 

動画サイトで公開されている動画とか

見てもかなり楽しそうだと思いました。

 

みんなが喜んでくれるようなサプライズに

なってくれたら良いですが、

果たしてどうなるでしょうか。

いろいろと考えたくなります。

 

 


時期による影響

近年の株価は、春先にぐっと上がってゴールデンウィーク前後に調整が入る展開が多い。これは、連休期間中の商いが薄く、株や為替のちょっとした動きが数字として大きく反映してしまいやすくなるからで、株価に対する過熱感を警戒する人たちが増えていると、これをきっかけに調整に入る場合も出てくる。 

 

梅雨時になればジューンブライドの影響でブライダル脱毛の需要が高まるだろうから、私の職場は問題ないんだが、日本の株価はかつてのように、外国人投資家の動向によって株価が左右されるケースは少なくなっている。だからダウ平均の上昇下落につられて日経平均も上下することもあまり見られなくなった。 

今回の下落は、アメリカの景気減速に対する不安が発端ではあるものの、それ以上に二万円まで上昇したあとの調整という意味合いもあるのかもしれない。もちろん、連休明けから再び上昇する可能性もあり、そうなると日経平均は二万円台を維持していくことになる。逆に調整に入ったのであれば、株価は二万円前後をうろうろして夏を迎えることになるかもしれない。 

 

こういう相場は、あとから振り返ってみると当然のことのように感じるかもしれないけれど、現時点で正確な予測ができるわけではない。景気が着実に回復していたとしても、個別株はそれぞれの動きをするものだし、投資家の心理も不確定な要素が少なくない。 

 

私の場合は、「もうちょっと上がるんじゃないか」と欲を出すと、株は逆にジリジリ値を下げるし、「思い切って売ってしまえ、買っちゃえ」となけなしの勇気を奮うと逆の結果が待っている。要するに向いていない。 

株は必ずしも経済の知識があれば儲かるものでもないし、法則性というものもあとから振り返ればあるような気もするけれど、実際はその通りに株価が変動するとは限らない。いやはや。 

 

歴史を学ぶときも、それぞれ表れている事象は必然のように感じることが少なくない。けれども、それはちょっとしたきっかけによるものだったり、起こり得るべきものだったとしてもその程度が変わる余地はあったに違いない。歴史上の人物は、多くが有能であったことは間違いないのだろうが、彼らの成功や手痛い失敗もたぶんに運によって左右されていることは頭の隅にいれておいていいかもしれない。 


改憲の議論

「改憲」か、「護憲」かという神学論争のような流れも、近年になってかなり様変わりしてきた。ただ制汗なんて全く気にしていないようなぐらい汗ダラダラの議員達がする議論の中身は、それまでと同じように第九条、すなわち安全保障の立場に偏っているところは変わらない。 

 

私自身の立場としては、「改憲」支持ではある。これには二つの理由があって、ひとつにはいかに優れた法でも、時代の変化に合わないもの、新たに付け加えるべきものはあって当然だからだ。憲法は経典や聖書、コーランではないのだから、「不磨の大典」としてこれに手を付けてはならないというものではあるまい。 

 

そしてもうひとつは、間もなく施行70年が過ぎようとするなかで、現行憲法では想定しない社会が確かに生まれていることである。暮らしのかたち、家族のあり方、マイノリティに対する姿勢など、解釈だけでは曖昧になってしまう問題が増えつつある。 

たとえば医療の発達と制度の拡充によって、日本は世界的な長寿国になった。命の重さ、尊さも、70年前とは大きく変わった。核家族化、共働きも当たり前のようになっている。家族の姿も多様になっている。育児、介護、心身に障がいがある人たちに対して、どういう社会であるべきなのか。「改憲」「護憲」を語る場合、そうした視点はやや置き去りにされているのではないだろうか。 

 

変わったといえば、戦争や紛争のかたちも同様である。かつてのように、近隣諸国に攻め入って富の収奪を行うことは合理的ではない。富を得るためには戦争で荒廃した土地の復興、インフラの整備、新たな産業の振興などが不可欠になるが、とてもじゃないけどソロバンに合わない。 

ロシアや中国が攻めてくるかもしれないから、緩衝地帯を作るというのも時代錯誤である。安全保障に関する議論も無意味とは言わないけれど、やはり時代に即した前提で語らなければならない。 

 

 

あと素朴な疑問なのだけれど、憲法が改正されるとして、それは全面改訂のようになるのだろうか。そうだとすれば、国民投票はどういったかたちになるのだろう。人によっては、ある条文は賛成でも違う条文は反対ということもあるかもしれない。その賛否を一括して行うのだとすれば、何とも乱暴なもののように思われるのだけれど。 

あるいはそうじゃなくて、一条ごとに賛否を問うのだろうか。これまた大変な労力を伴うと思うのだけれど、ご存知の方は教えてください。